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EPIC FLASH Sub Zero トリプルダイヤモンド ドライバー CE

元値: ¥ ¥ 92,000 から (税抜き)

EPIC FLASH Sub Zero トリプルダイヤモンド ドライバー CE

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密かに存在した“プロ専用”EPIC FLASH 異なるヘッド形状の2タイプを限定発売
AIが導き出したFLASH フェースと低重心ヘッドで、かつてないほどの強弾道をもたらす、「EPIC FLASH Sub Zero ドライバー」。2019年2月の発売以来、世界中で大変な人気となっていますが、じつは市販モデルとは別に、異なるヘッド形状をした2つのモデルが存在しています。プロだけが手にすることのできる、「EPIC FLASH Sub Zero ドライバー ツアーバージョン」です。1つは、よりフェースがディープな「ダブルダイヤモンド」。もう1つは、伝統的な洋ナシ形状の「トリプルダイヤモンド」。決して多くは生産されることのない、希少な2タイプを、このたび、CALLAWAY EXCLUSIVEから数量限定発売いたします。ヒール部には、ツアープレーヤー向け検品基準を満たした証、“TA”の刻印入りです。

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よりスピンを抑制できる“ダブルダイヤモンド”、左を気にせず叩ける“トリプルダイヤモンド”

今回発売される、「EPIC FLASH Sub Zero ドライバー ツアーバージョン」には、2つのモデルがあります。1つは、市販モデルよりもフェースがディープになっており、よりスピンを抑えた弾道をもたらします。ヒール部分には、ダブルダイヤモンド(◆◆)マークが入れられています。もう一方は、ヘッド体積が450㎤と、市販モデルの460㎤よりもやや小ぶりなヘッドで、構えたときに見えるヘッド形状は、ドライバーの伝統的なフォルム、いわゆる“洋ナシ型”となっています。フェードバイアスのヘッドで、左を気にせずに叩きにいきたいゴルファーに適したモデルとなり、ヒール部分には、トリプルダイヤモンド(◆◆◆)マークが入れられています。さらに両ヘッドともに通常市販仕様と比べてクラウンに施されている縦のグレーの線が無く、よりプロ・上級者の好みのすっきりとした見え方に仕上げております。

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人には不可能な“15,000回の設計と修正”で生まれた「FLASH フェース」

搭載されている「FLASH フェース」は、裏面が、左右非対称で波打つ独特な凹凸の形状をしています。これは、ボール初速を最大化することを目的に、AIが自己学習を繰り返して弾き出したものです。通常、人が開発において設計と修正を行う場合、8~10回しかできないところ、AIはなんと同じ行程を15000回も実行。数年くらいでは人間がとても思いつかない、驚きのフェースデザインです。また、このフェースは特殊なチタンを鍛造し、595℃で2時間熱処理することで、たわみ、反発、耐久性にすぐれたものに形成されています。

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2代にわたって培ってきたJAILBREAK テクノロジー

FLASH フェースの裏側には、GBB EPIC、ROGUE シリーズで驚異のボール初速をもたらしてきた“2本の柱”、JAILBREAK テクノロジーを搭載。2つの革新的な技術が組み合わされることで、EPIC FLASH シリーズのボール初速は、かつてないレベルにまで高まりました。またAIは、低重心ヘッドにおいてFLASH フェースとJAILBREAK テクノロジーが最大限の効果を発揮するよう、EPIC FLASH Sub Zero ドライバーのヘッド設計にも貢献しています。

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ソール後部にはペリメーター・ウェイティングを装備

ソール前方には、Sub Zero モデルならではのスクリューウェイト(ダブルダイヤモンドは約2g、トリプルダイヤモンドは約4g)を搭載。またソール後部には、キャロウェイが長年にわたり採用し、効果も実証されているペリメーター・ウェイティングを備えています。ウェイトはどちらのタイプも約12gです。クラウンには、カーボンの編み込みが従来よりも細かいものとなった、T2Cという名前を持つトライアクシャル・カーボン素材を使用。強度、剛性を保ちながら、さらなる軽量化が可能となり、両立することが難しい、「低重心ながら、高慣性モーメントのヘッド」の実現に貢献しています。